STAFF

社員インタビュー

グロサリー担当

T.Y

地域の暮らしを支える売場づくりで、信頼を積み重ねる仕事

STAFF 03 INTERVIEW

01

地域に根ざした企業で働きたいという想いから、マキヤへ

学生時代、将来は地域に根ざした企業で働きたいと考えており、業種には特にこだわらず、さまざまな会社説明会に参加していました。その中でマキヤの説明会に参加し、小売業に興味を持つようになりました。
幼い頃からエスポットによく買い物に来ていたことや、商品販売を通じて地域の方々に貢献できると感じたことが、入社を決めた理由です。
現在は一般社員として、主に飲料・酒部門を担当しています。品出しや売場づくり、発注業務を中心に行い、あわせて日配・グロサリーなど、食品売場全体の管理にも携わっています。

02

売場づくりを通して、お客様の「ありがとう」に応える仕事

お客様に常に喜んでいただける売場を目指し、近隣で開催されるお祭りや季節ごとの需要を意識しながら、欠品や品薄が起こらないよう発注・商品補充を行っています。
入社1〜2年目の頃は、売れ筋商品や時期ごとの動きが分からず苦労しましたが、経験を重ねる中で理解が深まり、現在では自分なりに考えながら仕事に取り組めるようになりました。
食品売場は品数が多く、重たい商品を扱ったり、高い場所にある飲料ケースを下ろしたりと、体力的に大変な作業もあります。しかし、お客様から笑顔で「ありがとう」と声をかけていただけたときには、ご要望に応えられたという自信につながり、大きなやりがいを感じています。

03

食品にとどまらず、店舗全体を見渡せる存在へ

現在は食品部門が中心ですが、将来的には日用品など食品以外の部門にも対応できるようになりたいと考えています。エスポットでは、洗剤や家電、ペット用品など幅広い商品を取り扱っているため、食品に限らず店舗全体を見渡せる人材を目指しています。
お客様に何店舗も買い回る手間をかけさせることなく、「エスポットに来れば必要なものがすべて揃う」と思っていただける売場づくりが目標です。そのために、お客様が求める商品を、手に取りやすい価格で提供できるお店を目指していきたいと考えています。

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