About makiya
早わかり
マキヤとは
お客様の「毎日の生活」を、より豊かに、楽しく
健康で、快適にする、「より良い商品」を
「安心の価格(価値価格の安さ)」と「温かいサービス」でご提供し
社会に貢献する「働き易い、高収益企業」になる!
1. 静岡県ドミナントトッププレーヤーの強み
- 静岡県の他山梨県、神奈川県、埼玉県で約100店舗を展開。静岡県内の小売業ではトップシェア(全国展開企業除く)
- 地域密着の総合アメニティ企業として、地域特性/ニーズに即した店舗展開を実現
2. DS形態を主軸とした価格競争力
- ディスカウント形態を主軸として、価格競争力のある事業を展開
- 地域に根差した仕入ネットワークを構築し、安価・安定な仕入れを実現
3. 複数業態展開のシナジー
- 地域の衣食住(HBC・生活関連・住関連及び食品)をグループの複数業態で、すべてサポート。消費者の一括購買で利便性の向上を実現
- 相互利用可能なポイント制度、ハウス電子マネー等、各業態間のシナジーを創出
- EC事業との融合により商品力向上、マーケットの拡大
事業について
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(株式会社マキヤ)、子会社6社及びその他の関係会社1社により構成されております。当社は、主要事業である総合ディスカウント店「エスポット」、食品スーパー「ポテト」・「マミー」、業務用食料品販売店「業務スーパー」、リユースショップ「ハードオフ」、インテリアショップ「エ・コモード」及び100円均一ショップ「ダイソー」等の運営を行う「小売業」、所有不動産等の賃貸事業等を行う「不動産賃貸事業」及びインターネットモール等において商品を販売する「EC事業」を展開しております。連結子会社である株式会社MK・サービスは、物流業及び精肉プロセスセンター(精肉加工の工場)等の運営、惣菜・弁当等の製造・販売を行っております。
価値ある生活情報の発信により、快適なライフスタイルを提案する総合アメニティ企業として、
6業態にのぼる小売業で地域特性に即した店舗展開を行っています。
小売業
-
エスポット -
ハードオフ/
オフハウス/
ホビーオフ -
ポテト/マミー -
エ・コモード -
業務スーパー -
ダイソー
物流業及び惣菜製造、
精肉プロセスセンター等の運営
数字で見るマキヤ
創業
1895年
会社設立
1953年
拠点数
113箇所
(本社・物流倉庫含む)
営業収益&収益構成比

経常利益
2,366百万円
経常利益率
2.7%
ROE(自己資本利益率)
7.5%
DOE(株主資本配当率)
1.2%
社員人数
495人
男女比率
男性
79.0%
女性
21.0%
臨時従業員人数
1,582人
男女比率
男性
20.0%
女性
80.0%
女性管理職比率
14.4%
有給休暇取得率
78.2%
新卒採用者数
7人
2025年4月入社
平均勤続年数
全体
15.9年
男性
16.2年
女性
11.8年
男性従業員の
育休取得率
50.0%
障害者雇用率
2.3%
マキヤの店舗ネットワーク
静岡県を中心に、山梨県・神奈川県・埼玉県にまたがる店舗ネットワークを有しております。
今後のビジョン
当社グループは、静岡県近郊のお客様の毎日の生活を、より豊かに・楽しく・健康で快適なものとすることを目指し、「社会に貢献する働きやすく高収益な企業となること」をビジョンとして事業に取り組むことにより、企業価値の向上と株主価値の向上を図ってまいります。
その結果、経営指標としては収益性の拡大を図る観点から売上高や営業利益率、資本効率の面でROA(総資本利益率)及びROE(自己資本利益率)を重要な指標と位置づけ、人的生産性など、これらの向上に努めてまいります。また、株主還元については、配当性向、DOE(自己資本配当率)の向上を図ってまいります。新規の店舗・設備等の設備投資計画についてはROI(投下資本経常利益率)を個別案件ごとに検証し、経営効率と財務体質の更なる改善に努めてまいります。
-
収益性の拡大
売上高の拡大
経常利益率の改善 -
資本効率の向上
ROE(自己資本利益率)の
上昇対策 -
株主還元の充実
配当性向(25%以上)・DOE
(自己資本配当率)の上昇対策




